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義母と娘のブルースで病院の先生を演じる俳優は誰?

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こんにちは!

よこづなです( ^ω^ )

 

今回は、「義母と娘のブルース」の病院の先生役の俳優について書きたいと思います!

まずは、「義母と娘のブルース」のストーリーや登場人物についてご紹介!

 

「義母と娘のブルース」は、TBS系列で毎週火曜よる10時〜11時7分に放送されています。

 

あらすじ

四六時中仕事のことだけを考えて生きているバリバリのキャリアウーマン・岩木亜希子が、娘を持つ男性・宮本良一からプロポーズをされ結婚することに。母親になるため畑違いの家事や育児に一生懸命に奔走、家族と過ごす日々を描いた10年間の物語。

“一生懸命”が満ちた毎日には、喜びや、悲しみ、そして時にほっこりとする小さな奇跡が溢れている。

 

登場人物・キャスト

岩木 亜希子 / 綾瀬はるか
業界トップシェアの金属会社で働くバリバリのキャリアウーマン。

四六時中、仕事のことばかり考えているので、普通の話し言葉にもビジネス用語を多用する。

誰よりも真面目でその真面目さゆえ、“土掘り土下座”という宴会芸まで編み出してしまう。

 

宮本良一 / 竹野内 豊
老舗の金属会社に勤める。妻を亡くし、娘(8歳)がいる。
朗らかな性格で日々、小さな奇跡を見つけることが得意。

「みやもっちゃん」の愛称で親しまれ、年齢性別を問わず社員に大人気。
小さなことは気にせず、鈍感とも言えるし、包容力が大きいともいえる男。

 

麦田章 / 佐藤健

亜希子と良一の家族に、トンチンカンな波乱を起こし、大きな影響と被害を与える台風の目。

 

宮本みゆき / (幼少期)横溝菜帆 (高校生)上白石萌歌

良一の娘。

 

田口朝正 / 浅利陽介

亜希子の部下。

 

笠原廣乃進 / 浅野和之

良一の上司

 

下山和子 / 麻生祐未

世話好き、噂好きの不動産屋のおばちゃん。

 

宮本愛 / 奥山佳恵

良一の亡き妻。

 

 

主題歌

MISIA さんが歌う、「アイノカタチ feat.HIDE (GReeeeN) 」が主題歌です。

購入はこちらからどうぞ。

 

 

 

原作

桜沢鈴 著 4コマ漫画「義母と娘のブルース」(ぶんか社刊)

 

 

書籍化もされています!!!

 

 

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さて今回の本題に入ります!

「義母と娘のブルース」の病院の先生役の俳優について!

 

4話で良一 (竹野内豊) が病気であることが明らかになり

今回から病院の先生も登場しました。

 

あの病院の先生見たことあるなぁ!と思った方も多いのではないでしょうか?

 

病院の先生を演じられているのは

林 泰文(はやし やすふみ)さんです!

林泰文さんは、1971年12月7日生まれの現在46歳。

もっと若いかと思った!見た目若いですよね〜!

 

東京都出身で亜細亜大学を卒業されています。

事務所は、フロム・ファーストプロダクション。

 

1976年の林さんが4歳の頃に子役デビューされていて子役時代には

1978年に放送された「続・あかんたれ」や

1979年に放送された「西遊記」などに出演されているようです!

 

 

最近の出演作品には、

2017年の「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」や「特命刑事 カクホの女」、「執事 西園寺の名推理」などサスペンスドラマに多く出演されています。

 

「義母と娘のブルース」5話からは病院のシーンも増えそうなので、出演シーンも多くなるかもしれませんね!

 

どんどん動き出す物語に、これからも目が離せませんね!

 

それではまた🙌

 

 

 

 

 

 

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