Menu
Close 

   

警視庁ゼロ係冬彦(小泉孝太郎)のトウガラシ柄の白いシャツのブランドは?

この記事を書いている人 - WRITER -

こんにちは!

よこづなです٩( ‘ω’ )و

 

今日は久々に台風上陸。

物が飛んでこないか不安でしたが

無事でした。

旦那も仕事から何事もなく帰って来て一安心でございます。

 

さて今回は7月20日からスタートする新ドラマ『警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜 THIRD SEASON』で小早川冬彦(小泉孝太郎)が着ている白いシャツについて書きたいと思います!

まずは『警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜 THIRD SEASON』について。

 

あらすじ

物語の舞台となるのは、警視庁杉並中央署「生活安全課なんでも相談室」。

ここは、問題を起こすなどする役立たずたちが配属される放置部署。

“ゼロはいくつかけてもゼロ”何人いても役に立たないという意味で“ゼロ係”と呼ばれている。

警察庁科警研出身のエリートキャリアだが世間知らずな“究極のKY”刑事・小早川冬彦(小泉孝太郎)は、有能なのに問題ばかり起こして刑事課から飛ばされたベテラン女性刑事・寺田寅三(松下由樹)とバディを組むことに。

2020年に開催される東京オリンピックに向けての警備強化班の任務についているゼロ係は、競技予定地の掃除や放置自転車の撤去、近隣住民の苦情処理など、警察の仕事とは思えない雑用をこなす。

だが実際にまともに職務にむかっているのは冬彦ぐらいで、寅三は嫌々冬彦の世話、桜庭(木下隆行)はカレーメニューの研究、文平(戸塚純貴)はネットゲームに熱中し、靖子(安達祐実)はそんな面々を罵る毎日。

ゼロ係の「役立たず」な仲間たちは、その強烈な個性を生かしながら様々な事件、雑用に挑んでいく。

 

登場人物

小早川冬彦(小泉孝太郎)

国家公務員試験一種をトップ合格し警察庁科警研に配属されたエリートキャリアだが、出世には興味がなく、市民に手を差し伸べられる現場勤務を希望する。頭脳明晰で、プロファイリングが得意でありとあらゆる統計が頭の中にある。また相手の表情やしぐさの変化から、嘘を見抜いたり、心情を読み取ることが出来るが、相手の気持ちや状況を考えずに事実をそのまま発言するので、周りからは”究極のKY”と呆れられている。

 

寺田寅三(松下由樹)

杉並中央署 生活安全課 なんでも相談室 巡査長。

冬彦とは対照的なノンキャリアで、古いタイプの刑事。刑事としては優秀だが、男まさりで、口が悪い。少々乱暴な捜査方法と、異議があれば上司にもたて突き『なんでも相談室』に飛ばされた。

 

本条靖子(安達祐実)

生活安全課 なんでも相談室の毒舌事務員。事務員なのに一番偉そうで、ズケズケと自分の思ったことをいうため、よくトラブルに巻き込まれる。寅三とは全く意見が合わずいつもいがみ合っている。

 

桜庭勇作(木下隆行)

杉並中央署 生活安全課 なんでも相談室 巡査。

カレーライスと犬をこよなく愛し、カレーメニューの研究をしている。
交番勤務だったが、「全く使えない」という理由で『なんでも相談室』に飛ばされてきた。

結婚はしておらず、独身である。

 

太田文平(戸塚純貴)

杉並中央署 生活安全課 なんでも相談室 巡査長。

ゆとり世代で超マイペース。岩手の訛りが抜けない。
元警視庁サイバー課の刑事で、自分を嫌う上司のパソコンにハッキングをかけ、不倫の証拠を掴んだ結果、『なんでも相談室』に飛ばされてきた。
PCやモバイルを用いた捜査では急に本領を発揮する。

 

金田一修(平岡祐太)

捜査一課管理官。東大卒で公務員一種試験をトップ合格したキャリア警視。卓越した情報収集力や指示能力、現場の刑事たちをたてる真摯な態度から一目置かれ、将来の警視総監と噂されている。冬彦を先輩と慕っている。

 

鮫島弥生(岸明日香)

杉並中央署地域課巡査。

杉並署のアイドル的存在。捜査の役には全く立たない。

 

谷本敬三(石丸謙二郎)

杉並中央署の副署長。怒ると顔を真っ赤にするので通称「だるま」と呼ばれている。
出世欲が強いため、下には厳しく、上にはすこぶる調子が良い。
『なんでも相談室』のメンバーを毛嫌いしている。

 

国仲春吉(加藤 茶)

『なんでも相談室』の行きつけ焼き鳥「春吉」の店主
料理の腕が適当なため、店はいつもすいている。なぜか杉並中央署管内の情報に詳しい地獄耳の持ち主。自分にとってマズイ事は聞こえないふりをする。

 

湯川春樹(石坂浩二)

様々な難事件を解決に導いた元・神奈川県警の天才監察医で、現在は大学病院の院長。他人への気配りができず、思ったことをそのまま口にする性格で、冬彦以上にKYで変人。だがその経験と観察眼は確かなもの。

 

横山建夫(片岡鶴太郎)

「なんでも相談室」の新係長。酒で問題を起こして警視庁の102の警察署を渡り歩き、最後にたどり着いたのが杉並中央署。通販が好きで、職場を届け先にしている。

 

 

原作

富樫倫太郎『生活安全課0係』シリーズ(祥伝社刊)

 

主題歌

まだ発表されていません(7月4日現在)

 

脚本

吉本昌弘

船橋勧

徳尾浩司

政池洋佑

 

監督

倉貫健二郎

竹村謙太郎

岡野宏信

 

Sponsored Link


 

それでは本題に入ります!

『警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜 THIRD SEASON』で小早川冬彦(小泉孝太郎)が着ているトウガラシ柄の白いシャツについて。

 

そのシャツがこちら


派手ですね。笑

 

このシャツは、

創業明治40年の浅草にある手ぬぐい・半纏・染物専門店「染の安坊」の手ぬぐいアロハシャツ
「唐辛子の日光浴 赤」という商品のようです!

 

手ぬぐいで作られているようなので、すごく風通しも良くて、汗をかいてもすぐ乾いてくれそうですね( ^∀^)

 

サイズは、S・M・L・LLサイズがあります。

 

価格は11,000円(税抜)です!

※価格は変動する場合があります。

 

「染の安坊」の店舗や、楽天市場・直営の通販店で購入可能です。

 


「染の安坊」 直営通販店

 

色違いもあります( ^ω^ )

 

 

 

カラフルな柄が苦手な方にはギンガムチェックのようなこんな柄もありましたよ〜!

 

これ可愛いい〜!!!

 

自分の好きな手ぬぐいの柄で自分だけのアロハシャツも作れるみたいですよ〜!

 

 

 

私も手ぬぐいのシャツ着てみたいなぁ〜・・・

トウガラシ柄は可愛いけどちょっと勇気いるなぁ笑

 

他にも可愛い柄がないかみてみよう٩( ‘ω’ )و

 

是非皆さんもチェックしてみてくださいね♪

 

それではまた🙌

 

 

 

 

この記事を書いている人 - WRITER -
 

  関連記事 - Related Posts -

 

  最新記事 - New Posts -

 

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© Yokozuna blog , 2018 All Rights Reserved.