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海月姫の関西弁のインド人ニーシャを演じる女優の名前は?

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こんにちは!

よこづなです!

 

今日初のママ友ができました( ´ ▽ ` )ノ

でもママ友ってなにするんだろう・・・

最近人との関わりに臆病になっている気がします´д` ;

この人は心の中では違うことを思っているんじゃないかなぁ・・

とか変な心配しちゃって。

昔はもっと人と関わるのが大好きだったのになぁ〜

年ですかね・・・。なんだか切ない。

 

そんなことはさておき、本題に入ります!

 

本日放送の海月姫。

本日は第6話の放送です!

もう第6話なのか〜

この前始まった気がするのに・・

 

そんな第6話のあらすじはこちら

『天水館』で行われた倉下月海(芳根京子)たちのブランド、ジェリーフィッシュのファッションショーは成功した。しかし、ショーの後に鯉淵蔵之介(瀬戸康史)にキスされた月海は心ここにあらずの状態に。一方、蔵之介はショーの最中に天水地区再開発反対を発表したことで、賛成派の父、慶一郎(北大路欣也)に叱られてしまう。スポーツ紙などはショーよりも親子対決を大きく取り上げていたからだ。

その頃、修(工藤阿須加)は議員会館で慶一郎の後援者などからの電話対応に追われていた。そこに紛れて別の内容の電話が入る。蔵之介の実母、リナ(若村麻由美)からだ。リナは蔵之介がショーで着ていたドレスの注文を修に頼む。蔵之介には内緒でということだった。

マスコミが騒いでいるため慶一郎に自宅謹慎を申し付けられた蔵之介だが、じっとしているわけがない。自宅前で待ち構えるマスコミの前にジェリーフィッシュの服で姿を現した蔵之介はちゃっかり宣伝する。その足で『天水館』を訪ねた蔵之介は、“尼〜ず”たちにジェリーフィッシュのホームページを立ち上げてドレスのオーダーをとろうと促した。そんな蔵之介を自室に呼んだ月海は、昨夜のキスの意味を尋ねる。すると蔵之介は挨拶みたいなものとあっさり答えた。

月海が生地を買いに行くと修と会う。修は内緒でとドレスを頼むのだが、リナの注文だとは月海に言わなかった。修に送られて『天水館』に戻る月海の姿を蔵之介が見ていた。

引用元:公式ホームページ

先週、蔵之介が海月にキスをしたところで終わっているので

そのあとが気になってしょうがない!!!!

 

修も見てたし、他の誰かも見ていたし・・

だれなんだろう。

 

あの海月がキスして普通の関係に戻れるの!?

予告では普通そうだったけど・・

 

と、気になることばかりの第6話でございます!

 

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今回の本題は、第6話から登場する

インド人助っ人ニーシャについて!

 

 

予告にも登場していましたね!

「この業界は甘ないで。」

というセリフからわかるように

ファッション業界の助っ人役で

インド人なのにバリバリの関西弁なんだそうです。笑

 

またクセの強い〜。

 

そのニーシャを演じるのは

毒舌で知られる、江口のりこさん。

ぴったりの役ですね。笑

まぁ江口のりこさんは、ぼそっと毒を吐きそうですけど。笑

 

今回はどんな波乱が起きるのか楽しみです( *`ω´)

 

それではまた👋

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