海月姫の蔵之介(瀬戸康史)の実の母親で舞台女優のリナ役の女優だれ?

この記事は2分で読めます

Sponsored Link


こんにちは!

 

最近口内炎に苦しめられているよこづなです´д` ;

舌を火傷して口内炎ができて気づいたのですが

自分の犬歯が以外と鋭い。

犬歯に舌が当たるたび痛い。

大人になっても自分の知らない部分ってあるんだなぁ〜という

小さな発見でした。笑

 

さてどうでもいい話はさておき本題に入ります!

 

現在放送中の月9『海月姫』。

私映画は見てなくて、おもしろいんかぁ?と半信半疑で1話を見て

どはまりしてしまいました。笑

海月姫めっちゃおもしろいです!!!!

瀬戸くん演じる蔵子、可愛すぎる。

うちの旦那なんて、瀬戸くんは男の方が違和感あるって言うほど。笑

 

今回は、そんな蔵子こと蔵之介の実の母親について書きたいと思います!

 

なんと本日(2月12日)から、その母親が登場するそうなのです!

 

だれが演じるのか気になる〜!

そしてどうやって登場するのかも。

 

5話のあらすじを公式ホームページでチェックしてみると・・・

 

稲荷翔子(泉里香)が『天水館』の持ち主、千絵子(富山えり子)の母に直接、土地建物の売買契約を持ち込んだことを知り、倉下月海(芳根京子)たちは戦々恐々。一方、鯉淵蔵之介(瀬戸康史)も花森よしお(要潤)から、父の慶一郎(北大路欣也)が自ら主催するパーティーで天水地区再開発賛成派を表明すると聞いて危機感を募らせる。

蔵之介が『天水館』へ行くと、月海はドレスをたくさん作って販売したいと訴える。蔵之介も賛成し、慶一郎のパーティー開催日にファッションショーをやろうと言い出した。尻込みする“尼〜ず”たちだが、ジジ様(木南晴夏)はそれしかないと同意。ばんばさん(松井玲奈)、まやや(内田理央)はジジ様に儲けが出たら趣味の品を買えるかもと言われてやる気になった。

作戦会議を始めるが、販売用のドレスを作るためには“尼〜ず”たちでは手に余る。そこで縫製のプロを雇うことになった。すると千絵子は友人にプロがいると月海たちを連れて頼みに出かける。

月海たちが通された千絵子の友人、ノムさん(安達祐実)の部屋にはたくさんの人形が飾られていた。ノムさんの服作りは人形専門。しかし、ノムさんの力量は本物でクラゲのドレスを気に入って即座に人形用の型紙を作る。人間用ドレスに協力してくれたらデザインを人形にも使って良いと千絵子が条件を出すと、ノムさんは了承した。
こうして月海たちは本格的なドレス作りに着手。蔵之介はショーの会場探しを始める。

今回から登場する、安達祐実さんについては書かれていたものの

母親の登場シーンについては書かれていませんでした・・・

 

ドラマを見るしかありませんね!!!

 

Sponsored Link


 

さてその気になる舞台女優で実の母親の”リナ”を演じるのは一体だれなのか。

その答えは公式ツイッターに書いてありました( ´ ▽ ` )ノ

 

岩村麻由美さんでしたー!

実の母親のイメージ通りの美人で華やかなドレスも似合う素敵な女性だ!!

 

岩村さんは、

1987年のNHK連続テレビ小説「はっさい先生」のヒロインを演じられていますが

なんと月9への出演は初めてなんだそうです!

 

蔵之介とどんな再会を果たすのか

今夜の5話が楽しみですね!

しかも5話は15分拡大なんだそう!!

 

娘よ、今日は早く寝てくれよ!笑

 

それでは、また👋

 

Sponsored Link


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

記事の編集ページから「おすすめ記事」を複数選択してください。